組織:沿革
2007年 6月
任意団体として、ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会設立
2007年 9月
コミュニケーション改善プロセス「ディープコミュニケーションエンジニアリング」を開発
評価技術「DC9ヒューリスティック評価法」と改善技術「アプライドインフォメーションデザイン」を開発
2007年 11月
生命保険会社の「サービス案内帳票」の改善を行う。
2008年 2月
損害保険会社更新申込書のユーザビリティ評価を行う。
2008年 9月
デジタル・ムービー・ディレクター(DMD)を使用して、CS放送とインターネットを連携した社会実験を行う。
2008年 10月
損害保険会社の募集パンフレットのユーザビリティ評価・改善を行う。
2009年 2月
証券会社の顧客価値構造分析を行う。
2009年 5月
帳票など印刷物の印字率測定ソフト「ドットレシオカウンター」を開発する。
2009年 6月
「DC9ヒューリスティック評価法」のビジネスモデル特許を申請する。
2009年 7月
「生命保険会社 総合通知 ユーザビリティ評価」を発表する。
2009年 10月
帳票など印刷物の情報測定ソフト「フォームアナリスト」開発。同時に商標登録をする。「DC9ヒューリスティック評価法」のソフトウェア開発。エネルギー会社の顧客行動観察・分析を行う。
2009年 11月
一般社団法人として登記。生命保険会社、商品案内パンフレットのユーザビリティ評価を行う。
2010年 1月
理事会・臨時総会を行う。
2010年 2月
設立披露会を行う。
「UCDAアワード2010」の開催を発表する。













































