顧客コミュニケーション最前線
顧客コミュニケーション最前線とは
企業が顧客へ提供するコミュニケーションの送り手・作り手を現場に訪ね、「見やすく、わかりやすく、伝わりやすい」コミュニケーションの「今」をレポートします。
バックナンバー
- 01:大同生命保険株式会社
お客様の立場で、「伝わりやすい」帳票づくり - 02:アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)
「総合通知」は、お客様の声を聞き、提案をする - 03:太陽生命保険株式会社
お客様にとって理解しやすい「総合通知」 - 04:第一生命保険株式会社
お客さまの声、社内各部署からの意見を - 05:株式会社オオツカ
ETAをはじめとするUCDAのノウハウが - 06:トッパン・フォームズ株式会社
保険・金融機関の帳票を読みやすくする - 07:住友生命保険相互会社
どなたにもわかりやすい総合通知をベースに - 08:株式会社ポーラ・オルビス ホールディングス
UCDA認証は、CSRを重視する - 09:アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)2011年6月15日収録
デザイン改善により、コストダウンに成功 - 10:株式会社 損害保険ジャパン
保険にも取扱説明書があるといいのでは…… - 11:あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
パンフレットから証券・約款まで - 12:ライフネット生命保険株式会社
「人生に、大切なことを、わかりやすく」 - 13:三井住友海上火災保険株式会社
「こんなときは、ご連絡ください! 」 - 14:東京海上日動あんしん生命保険株式会社
「わが子を送り出す気持ちで発送しています」 - 15:三井住友海上あいおい生命保険株式会社
「わかりやすさの追求がプロフェッショナリズムです」 - 16:三井住友海上あいおい生命保険株式会社
「わかりやすく検索性の高いCD-ROM約款ができました」 - 17:新生銀行
「見た瞬間に書く内容が浮かぶ申込書が理想です」









